千葉亜門

明治大学在学中に“空間と音楽の関係”を研究し、トラックメイカー・DJとして活動を開始。contact tokyoのメインフロアPAとして海外アーティストの公演をサポート。2019年よりSOUND COUTUREに参加し、サウンドデザイン、ディレクション、アプリケーション開発を担当。2022年には自身のSOUNDBONDを設立し、インタラクティブな音の可能性を追求。リアルタイムな音の演出を通じ、空間と人の関係をデザインする。