髙見逸人

フォト/ビデオグラファー。2019年より独学で写真を学び、ウェディング、広告、イベント撮影の経験を積む。2022年に独立し、サウンドデザインされた空間の魅力を切り取る作品を制作。写真や映像を通じて空間の体験価値を可視化する。InstagramやHPなどのメディアを活用し、音とビジュアルが相互に作用する新たな表現を探求している。