星野志門

12歳でフランスへ留学、高校時代をアメリカで過ごし、慶應義塾大学卒業後、2016年よりサウンドデザイナー・調香師として活動開始。ファッションショー、商業施設、ホテルのサウンドおよびフレグランスデザインを手がける。2021年よりSOUND COUTUREに参加し、体験型サウンドデザインを推進。音と香りの融合による新たな表現を模索しながら、インタラクティブな音の可能性を探求している。