髙見逸人

フォト/ビデオグラファー。2019年より独学で写真を学び、ウェディング、広告、イベント撮影の経験を積む。2022年に独立し、サウンドデザインされた空間の魅力を切り取る作品を制作。写真や映像を通じて空間の体験価値を可視化する。InstagramやHPなどのメディアを活用し、音とビジュアルが相互に作用する新たな表現を探求している。

小川 哲生

同志社大学卒業後、伊藤忠商事株式会社を経て、株式会社リクルートにて勤務。事業企画の経験を活かし、SOUND COUTUREにて企画・営業を担い、音が持つ力を社会に届ける活動に取り組む。身体の障害を乗り越え、アーチェリー日本代表になった経験を活かし、一般社団法人チームキノウを設立。東京大学体育会洋弓部コーチとして学生を指導。